限定市場はグッドスマイルカンパニー、アルター、スカイチューブなど完成度の高いメーカーのスケールフィギュアのみ扱う美少女フィギュア専門店です。新品販売のみ。中古買取・販売もしていません。

営業時間 昼12時〜19時。営業日 週末。

騒ぐ、商品を大切に扱わないなど店内でのマナーが非常に悪いため、小さいお子様を連れての入店、18歳未満の入店(親との同伴も不可)はお断りさせていただきます。

よもやま

本日11月30日は東京アニメセンターで、リボルテック・エキスポのビジネスデーです。

12月1日が一般参加者さんの日。

フレンドショップの知り合いから「店長、いっしょに行かないかい?」と誘われました。

行ってこようと思います。

店長の読書



大繁盛の法則―開塞感を打ち破る「提案と演出」の秘密を読みました。

人には「上り思考」というものがあるようです。

つまり

日常で生活に使うものなら近所でもいいのですが、ちょっと洋服や高級なものを買おうとするとき人は

上る

というものです。

具体的にいえば、清水区に住む私がアニメグッズや限定コミックを買うときは同じ清水区ではなく


静岡市

秋葉原


に行くことです。


いわゆる都会に行く・・ということでしょうか。


だから

よほど魅力的な品揃えだったり、行く必要がなければ、清水区の人間が富士市や沼津市に買い物に行くことはあまりないと思っています。

少なくとも私は行きません。


さて


前置きが長くなりましたが、たまに富士市の靴屋がチラシを清水区の新聞に入れます。

みるかぎり、どこかと比べて特殊なものを扱っているとか、安いとか、特徴があるわけでもないお店のようです。


そのようなお店に清水区から車で30分以上かけて誰が行くでしょうか?


チラシをまくことは「知ってもらう」ことでは有効かもしれません。ですが、まく以上お客さんに「来てもらえる」ことが重要です。


そのお店のチラシをみながら「お金がもったいないなぁ・・・」と感じた朝でした。

よもやま

午前中、よく地元の本屋さんに立ち読みにいきます。

普通の本屋さんはまだ雑誌が立ち読みできるからいいですね。

アニメイトなどはビニールで包まれてしまっていますから、買うしか読む方法がないわけで。
買う・・という意思がハッキリしている場合はいいのですが。

さて

でも、その本屋さん。

いつ行っても10時に開店していません。

店は開いているのですが、表に雑誌が並んでいなかったり、店内にも入荷したコミックスが並べられていません。

つまり

10時にいっても店として機能していないのです。

なにかの本で読みましたが、開店時間というのは「お客様を迎え入れる準備が整った状態」をいうようです。

当店もそのように心がけます。

よもやま

静岡市の某全国アニメグッズチェーン店に行きました。

12月に発売される予定の限定コミックスを予約するためです。

いつものように店内に張り出されている予約受付票を探しましたがありませんでした。

そこで

「こちらにない場合、店員にお問い合わせください」

とありましたので、男性の店員に質問しました。

『○○○○の予約はまだしていますか?』と私。



していません



と、その男性店員。

どうやら、本部からどの程度数量が確保できるか不明なため、予約開始の許可がでていないようです。

さて

ここで私は違和感を感じました。


わざわざ、お客さんがそのお店にコミックの予約をするために来て、声をかけたわけです。

まず

お店にきてくれたこと
質問してくれたこと
予約しようとしてくれていること

に感謝すべきではないでしょうか。

さらに

わざわざ来てくれたのに、その期待にこたえることができないわけですから。謝罪や申し訳ない・・という気持ちがないのでしょうか。

結局

その店員さんからは謝罪も感謝の気持ちも感じられず、



『上が予約しろっていわないからしてないんだよ。しかたないだろ』



のような印象しか受けませんでした。彼の給料は誰が出しているのでしょう。

または

彼はそこで働くことが本当は好きではないのかもしれません。

その全国チェーンの店内には「お客さまにたいして親切・丁寧」のようなスローガンが張られていました。



なんだか悲しくなりました。


開業準備










お店にいるあいだは掃除や片付けをしている以外は、パソコンのまえに座っている時間が長そうです。

そこで

いい椅子を買おうと考えています。

ふとアマゾンさんでSANWA SUPPLY OAチェア SNC-NET4BKNが一万円を切る価格ででていました。

魅力的です。