限定市場はグッドスマイルカンパニー、アルター、スカイチューブなど完成度の高いメーカーのスケールフィギュアのみ扱う美少女フィギュア専門店です。新品販売のみ。中古買取・販売もしていません。

営業時間 昼12時〜19時。営業日 週末。

騒ぐ、商品を大切に扱わないなど店内でのマナーが非常に悪いため、小さいお子様を連れての入店、18歳未満の入店(親との同伴も不可)はお断りさせていただきます。

開業準備

店長です。

きょう大家さんがお店になる場所を大掃除してくださいました。

じつは昼間にお店の中がどんな状態か見るのは初めてでした。

メジャーをもっていって、いろいろサイズを測りました。

電気の契約の連絡もしないと。

いよいよ開店まで一ヶ月をきりました。1月10日オープンを目指してスパートをかけます。

よもやま



店長です。

静岡の街中に行きました。

いつものように静岡109のボークスさん⇒アニメイトさん⇒メロンブックスさん⇒らしんばんさん⇒コレクション・ピピさんの順番です。

きょう

ボークスさんで美少女フィギュアのコーナーをいつものようにみていると、若い男性店員さんが話しかけてきてくれました。

たしか

「なにか気になるモデルはありますか?」

だったような。

それから5分ほど、最近のフィギュアのことを話しました。どこがデキが悪いとか、どこがデキがいいとか。



その間

「○○を買ってくださいよ」
とか
「いい○○が入っていますよ」

という会話はひとつもありませんでした。



いわば趣味の世界の話だけ。

でも

それだけで「あ、なんか買っていこうかな」「買っていかなきゃ悪いかな」という気持ちが、わたしの中にわいてきました。

そして

最近発売されたフィギュアを2体買いました。


ふと思いました。


ああ


こういう会話のやりとりって必要だな・・・と。

そのあと

大手アニメグッズショップにいって、ある商品の発売日をがちゃがちゃの商品入れ替えをしている男性店員に聞きました。

「15日です」

一言で会話が終了しました。

慇懃無礼というか
必要最低限・最小限というか





『入荷は明日15日になります。○時には買えますのでよろしくお願いします』





くらい言ってもバチはあたらないような。その店のモットーである、親切・丁寧が虚しく思えます。

店員の接客の差(度量)を感じた一日でした。

よもやま

店長です。

きのう発売された少年サンデーを近くの本屋さんで立ち読みしました。新連載がスタートしていましたね。

巷ではデスノートと似ている・・と騒がれているようです。

たしかに

わたしも読む前は、表紙などからそう思いました。

でも

読み終わってからは「次号が楽しみだ」くらいにしか思いませんでした。

デスノートはLが死んだところで読む気がうせてしまったので途中までしか読んでいませんが。

それでも

主役が超高校級・天才な高校生で
自分の目的のために「彼女になりたい」女性を利用する

ことは設定が似ているとも思いました。


それでも

非科学的なデスノート

自分で努力して手に入れた力(催眠術)

は別物だとわたしは思いました。


肩の力を抜いて今後を見守りたい作品であります。

さて

あるアフィリエイトのセミナーDVDをみました。

そのなかで講師の一人が




本当に成功している経営者は暇




とおっしゃっていました。

つまり


成功している

お金がある

従業員を雇ったり、作業を外注してしまう

暇になる

作業員ではなく経営者なのだから暇な時間を使って頭を使い、クリエイティブなことやアイデアを考える

実行してもらう

また成功する


となるわけです。

なるほど

まだまだ、わたしはその域にも達していません。がんばります。

商品入荷情報



店長です。

午前中、静岡109のボークスさんに行きました。

ネット上ではほぼ消滅状態の涼宮ハルヒの憂鬱 長門有希バニーVer. が4〜5体入荷していました。

それにしても縦に長い・・というか、大きい箱ですね。

これを持って帰るのはかなり大変そうです。

ふと

昨日の夜までは楽天などのネットショップでは在庫がなかったのに、いまみるとけっこう在庫のあるお店が増えています。

どこにいままであったのでしょう?それともどれくらい入荷するかわからなかったのでしょうか。

店長の読書



あたりまえだけどなかなかできない接客のルールを読み始めました。

最初の数ページ目に


同僚との会話はつつしんで!


とありました。

確かに。

某ショップに行くと、たいてい従業員同士がカウンターの中で会話しています。

仕事に関する会話ばかりではなさそうです。

まとわりつく接客もいやですが、客を客とも思わない従業員同士の会話もいやなものです。

注意したいですね。